「0(ゼロ)婚」って本当にお金がかからない?

こんにちは!

もう7月ですね🌞

日差しも強くなり、日焼けの季節です。

今年の夏のイベントなど、どうなっていくのでしょうか…

少しは楽しい季節になってくれたらいいですね☺

 

さて、今回は「0(ゼロ)婚」って本当にお金がかからない?」の

テーマを基にご紹介していきます🎵

 

「0(ゼロ)婚」ってなに?と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?

まずは「0(ゼロ)婚」を知らない方に「0(ゼロ)婚」にからご説明し、進めていきます✨

「0(ゼロ)婚」とは自己負担額ゼロの結婚式を言います☺

結婚式費用の支払いを式後のお支払いとしており、ご祝儀でお支払いが可能ということです。

この「0(ゼロ)婚」は、

『結婚式を挙げたいけど貯蓄が少ない…』

『結婚式にお金を回したら今後の生活が不安…』

など、本来の結婚式に消極的な方たちが

『リーズナブルな価格で結婚式ができる!』と人気が高まっているものです✨

 

ただ、「0(ゼロ)婚」と言っても注意しておくことも!😱

・専用のサービスを提供している所でないと使用できない

・結婚式費用は先払いという式場もまだまだ多いため確認必須

・全く費用が掛からないわけではない

 

まだまだ注意すべき点はいくつもありますが、

「0(ゼロ)婚」でも全く費用が掛からないわけではありません!

この「0(ゼロ)婚」にはこのような仕組みが👍

それは【自己資金数万円+ご祝儀】で式を挙げるということです。

結婚式では基本的に列席者はご祝儀を持って結婚式に列席します。

このご祝儀が多く集まれば自己負担はもちろん0円ですが、

「思ったよりもご祝儀が少なかった」ということであれば、自己負担は大きくなります。

ご祝儀頼りなので、最低でも70名程度のゲストが必要という会場も。

 

ちなみに【合計金額÷列席者の人数を出すと一人当たりの平均金額】がでるので

ご祝儀でまかなえるかどうか簡単に見ることはできます☺

 

【例えば】

合計金額÷列席者の人数を出すと一人当たりの平均金額

300(万円)÷70(人)=42,857(円)

 

ご祝儀で考えてみると…

友人ご祝儀の相場 30,000円

親戚の相場 70,000~100,000円

平均金額でみた場合は友人を大人数呼ぶより、親戚が多い方が自己資金は低く

結婚式を挙げることは可能です。

 

ただ、結婚式はいままでお世話になった方をお招きし結婚を披露する場。

ご祝儀の金額が低いから呼ばないのでは少し寂しいですね😱

 

結婚式は挙げたいけど、内容はこだわらない・シンプル思考の方であれば

人数を抑えずに、結婚式で必要なものなどを工夫してリーズナブルにすることだってOK!!

結婚式に決まりきった形はありません。

1組ずつ個性があって当然です☺

 

人によっては「0(ゼロ)婚」として本当にお金がかからない👍

でも、お金がかかってしまうこともあるので、

一概にかからないとは言いきないのが結婚式です😱

 

リーズナブルな価格で済むなら、それに越したことはないですが

結婚式は一生のうちに何度も行うものではないので

「0(ゼロ)婚」も大切ですが、皆さまが納得のいく結婚ができたら嬉しいです☺

 

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